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JaMの最新のセミナー、パネル、講演、インタビュー、出版物など。

2010年7月
Seminar (日本)
7月27日(火)「第6回JaM Media Session in Tokyo」開催のお知らせ

7月27日(火)「第6回JaM Media Session in Tokyo」を開催します。 先日のサッカーのワールドカップで見られるように、世界中の人たちはTwitterやFacebookといったソーシャルメディアを使って、ライブでその瞬間を共有し、会話を交わし、エンジョイしています。日本でのTwitterの利用率(アクティブインターネットユーザに占める割合)は16%で米国の10%を上回るほど広がりが生まれ、米国では6月のFacebookの利用者がネットユーザの71%を占めるほど、オンラインのユーティリティとしての地位が確立しています。そんなオンラインのOSともいうべきFacebookを中心に、ソーシャルメディアにおいてマーケターがいかなるマーケティング活動をして、ユーザとブランドエンゲージメントを構築しているのか?または構築すべきなのか?そういった観点で、皆さんとおしゃべりをしたいと思います。ぜひご参加ください。

JaM Japan Marketing主催「第6回JaM Media Session in Tokyo」:米国最新マーケティング事情-オンラインのOSとなりつつあるソーシャルメディアを通じてマーケターはどのようにブランドエンゲージメントを構築しているのか? またたすべきなのか?

  • 日時:2010年7月27日(火)18時半開場、19時開演~20時半終了予定
  • 会場:株式会社東急エージェンシー2階大会議室
  • 定員:40名(応募者多数の場合は抽選とします。当選のみをご連絡します)
  • 受講料:7000円(当日領収書を用意しますので、お支払いの際にお渡しします)
  • 献本:参加者には『YouTube時代の大統領選挙-米国在住マーケターが見た700日のオバマキャンペーン』を差し上げます。

申込締切:7月23日(金)まで、メールでjaminquiry@jamjapan.com まで、お申し込みください。

2010年7月
Event (日本)
7月13日(火)「日経Net Marketing Forum + MMC 2010」での講演

7月13日(火)品川プリンスホテルにて開催される「日経Net Marketing Forum + MMC 2010」での講演のお知らせです。 昨年も講演させていただきましたフォーラムの今回の大きなテーマは、「マーケティング大転換!~主役は企業から個人へ~」。私は特別セミナー『デジタルネイティブ世代をつかまえる「つながりマーケティング」4つの新潮』で、講演者の1人として登壇します。13:30から17:30の特別セミナーは、オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパンのケント・ワータイム社長、アドモブのジョン・ラーゲリン社長、サイバーエージェントの武石幸之助ゼネラルマネージャーと私の4人が講演者です。以下が詳細です。 16:30~17:30大柴ひさみの講演「Facebookが拓くマーケティングの新境地-米国ソーシャルメディア活用最前線 講演内容:全世界に4億人以上のアクティブユーザーを抱え、その50%はいつもログオンしているという世界最大の SNS「Facebook」。活発な利用から生まれるユーザー間の情報共有の強さとスピードは、企業のマーケティング活動の大きな味方にもなり得ます。米国の先進企業はFacebookなどのソーシャルメディアをどのように活用し、ユーザーとのエンゲージメントを築いているのでしょうか。最新事例をベースに、企業とソーシャルメディアとの上手な付き合い方のポイントを解説します。 興味深いセミナーとなりますので、是非お申し込みください

2010年5月
Column(日本)
『米国ネットマーケティング茶話』5月10日公開:Twitterの新広告「Promoted Tweets」の可能性を探る

日経BPのコラム『米国ネットマーケティング茶話』の最新版が5月10日公開されました。タイトルは「Twitterの新広告”Promoted Tweets”の可能性を探る」です。

4月14日、米ツイッターはパブリックに公開されているすべての投稿(Tweets)を、文化的遺産情報をアーカイブする米国の「Library of Congress」に寄付することを発表しました。Library of Congressは、人々の生活情報や知識としてのTweetsの価値を認め、後世に残すために4年前の2006年3月21日に投稿された1番最初のTweetにさかのぼって、今後アーカイブしていくとしています。

そんな中で登場した「Promoted Tweets」は、Twitterの140文字のTweetsのカタチをとり、キーワードに基づいて現れる検索連動型広告です。現在は、ベストバイ、ヴァージン航空、スターバックスといった、Twitter上でカスタマーリレーションズやブランディングを展開し、大きなプレゼンスを確立している企業が広告主として、実験的に行っています。

ポイントは、最新調査でTwitterユーザの34%がターゲティングされた広告へ抵抗を示している点です。さらに広告はユーザが反応しないと表示されなくなるので、どこまで企業がTwitter上でのエコシステムを理解して、ユーザとエンゲージできるかにかかってます。ご興味のある方は、ぜひ詳細を、コラムでお読みください。

2010年4月
Event (米国)
4/19-21にサンフランシスコで開催された「ad:tech」

3日間のad:tech sf も無事に終了。すでに期間中からTweetsはしていますが(ハッシュタグ#atsjで検索できます)、写真はまだ見ていない方もいると思いますので、アップロードします。 adtech-photo-3adtech-photo-title このセッションは米国の先を行く、日本のモバイルマーケティングの事例を紹介するもので、私が冒頭に以下の寿司を例にとって日米の文化的な違いを説明しました。料理セッションのように見えますが(笑)、緊張を解くために、アイスブレイクとしてみんなの気分を和らげました。その後、真打の日本コカコーラの江端さんとD2Cの藤田社長がプレゼンしました。ブログに詳細をあげていますので、ぜひご覧ください。

2010年4月
Event (米国)
ad:tech sf (4/19-21)のお知らせ:「4/20パネリストとしてステージにあがります」

サンフランシスコで4/19-4/21の3日間開催される「ad:tech sf」のお知らせです。昨年の「ad:tech tokyo」に引き続いて、パネルとして20日の「Future Technology: Advanced mobile marketing insight from Japan」のセッションでステージに上がります。プレゼンターは、D2Cの藤田社長とコラコーラのデジタルマーケティングのディレクターの江端さんで、パネルのリーダーは、dmg world mediaのSVPマーケティングのSusan MacDermidです。 内容は日本の先進的なモバイルマーケティングの事例を紹介して、米国市場に活用してもらおうというもので、詳細に関して、ブログをエントリしましたので、ぜひご覧ください。私のセッションでの役回りは日米の普通の人たちの気持ちがわかる人間として、日本のケータイ事例に口を挟ませてもらいます。 日本から多くの人たちがad:tech sfを見るために、いらっしゃるようで、日本語用のTwitterのハッシュタグ「#atsj」も用意されていますので、みなさんもぜひTwitterからライブで参加してください。

2010年3月
Seminar(日本)
3月11日(木)開催の「第5回JaM Media Session in Tokyo」のお知らせ

3月11日(木)開催の「第5回JaM Media Session in Tokyo」のお知らせです。すでに2月に設立6周年を迎えたFacebookは全世界に4億人以上のユーザを持ち、国の人口レベルに例えれば、中国・インドに次いで世界第3位となり、Twitterも6000万人近いユーザが全世界に広がり、ソーシャルメディアは人々に「Call-to-action」を起こさせる重要な役割を果たしています。企業のソーシャルマーケティング活用もトライアンドエラーを繰り返しながら展開されており、そうした急激に変化するコミュニケーション・マーケティングを、もう一度冷静に見つめながら、今回のセッションでみなさんと考察してみたいと思っています。 今回のキーワードは「Conversation is king. Content is just something to talk about. By Cory Doctorow」です。この辺はなかなか奥深いものがあるので、ぜひ皆さんとディスカッションしたいテーマです。前回も参加者の方の活発な発言で盛り上がり、非常にインタラクティブなコミュニケーションが生まれました。皆さんの参加をお待ちしています。 セミナー開催概要 「第5回JaM Media Session in Tokyo」最新米国マーケティング事情:ソーシャルメディアが消費者のオンラインにおけるユーティリティとなった今、マーケターはどんなSMM(ソーシャルメディアマーケティング)戦略を展開しようとしているのか?

  • 日時: 2010年3月11日(木)、18:30開場、19:00開演~20:30終了予定
  • 会場: 株式会社 東急エージェンシー 2階 大会議室 (地図
  • 定員: 40名(応募者多数の場合は抽選と致します。当選のご連絡のみとさせて頂きます。)
  • 受講料: 7000円(当日領収書を用意していますので、お支払いの時にお渡しします)
  • 献本:初の参加者には『YouTube時代の大統領選挙-米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント』を差し上げます。
  • 申込締切:3月5日(金)までに、メールで、jaminquiry@jamjapan.com までお申し込みください。
2010年2月
Seminar(日本)
2月24日(水)の雑誌『宣伝会議』主催「ソーシャルメディアマーケティングセミナー」のお知らせ

2月24日雑誌『宣伝会議』の主催による「ソーシャルメディアマーケティングセミナー(特別1日集中セミナー)」に講師として招かれました。以下の3名の講師の方と一緒に、午後13時から18時15分までの集中セミナーです。

  • 伊藤 直樹氏: ワイデンアンドケネディ エグゼクティブクリエイティブディレクター
  • 池田 紀行氏: 株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長
  • 大柴ひさみ:JaM Japan Marketing LLC, Managing Member
  • 千歳 敬雄氏: デル株式会社 コンシューママーケティング マーケティングコミュニケーションマネージャー

内容は、「企業がいかにソーシャルメディアと向き合いマーケティングに活かすべきか、広告会社はいかにしてプランニングに取り入れるべきかを、国内外の最新成功事例から学ぶ」ということで、以下の流れで講義が行われます。 今、参加者を募集中です。詳細はサイトで、さらに資料請求される方はこのページからお申し込みください。

2010年2月
Column(日本)
「米国ネットマーケティング茶話」2月1日「ソーシャルマーケティングのキーワードは社会貢献」

2月1日に公開された日経BPのNet Marketing Onlineの連載「米国ネットマーケティング茶話」の最新コラムをご紹介します。今回は「ソーシャルマーケティングのキーワードは社会貢献」というタイトルで、ハイチ地震救済で、携帯電話のテキストメッセージやTwitter、Facebookといったソーシャルメディアがいかに情報共有およびチャリティ活動に貢献したかという点をまとめています。さらに、23年間出稿してきたスーパーボウルの広告を取りやめて、年間2000万ドル(20億円。1ドル=100円換算)を一般ユーザを巻き込んだ社会貢献キャンペーン「Pepsi Refresh Program」に使うと宣言したペプシコの新しいマーケティング戦略を分析しています。ぜひコラムをお読みください。

2010年1月
Column(日本)
「米国ネットマーケティング茶話」1月12日「ソーシャルメディアの行く年、来る年」

1月12日に公開された日経BPのNet Marketing Onlineの連載「米国ネットマーケティング茶話」の最新コラムをご紹介します。今回は「ソーシャルメディアの行く年、来る年」というタイトルで、昨年人々のコミュニケーションの仕方を変えたソーシャルメディアをまとめています。全世界に3億5000万人以上のアクティブユーザーをもつSNSのFacebookを国の人口規模に例えると、中国、インドについで、世界第3位にランクされます。また12月8日、DellはTwitterのみで過去2年半で650万ドル(6億5000万円、1ドル=100円)の売り上げをあげたと発表して、大いに話題となりました。まさに、昨年はソーシャルメディアのビジネス・マーケティング利用が確立された年といえます。今年もトレンドとしては、ソーシャルメディアの重要度が高まることは間違いありません。是非コラムをサイトでご覧ください。

2009年12月
Column(日本)
「米国ネットマーケティング茶話」12月7日「企業はどこまでソーシャルメディア戦略にコミットメントできるか?」

12月7日に公開された日経BPのNet Marketing Onlineの連載「米国ネットマーケティング茶話」の最新コラムをご紹介します。今回は「企業はどこまでソーシャルメディア戦略にコミットメントできるか?」というタイトルで、米国のホリディ商戦で大いに活用されているソーシャルメディアの使い方を、企業と消費者の両方から分析しています。11月11日発表された米国成人1万人を対象にした調査「Deloitte’s 24th Annual Holiday Survey」によれば、5人に1人近く(17%)は、今年のホリデーショッピングはソーシャルメディアを使うと回答しています。ソーシャルメディアの使い方と理由は、以下のようなものが挙がっています。 ・60%:クーポン、セールの情報を探すため ・53%:クリスマスギフトのアイディアを探すため ・52%:家族や友人が欲しがっているギフト製品(米国では欲しいギフトをサイトに登録したり、ソーシャルメディアでチャットしたりしている)をチェックするため こうした消費者のニーズを受け止めるように企業側も積極的にソーシャルメディアを活用しています。是非コラムをサイトでご覧ください。

2009年11月
Event (Silicon Valley)
11月4日開催された「Fujitsu North America Technology Forum 2009」のご紹介

11月4日、シリコンバレーで開催されたFujitsu Laboratories of America 主催のフォーラム「Fujitsu North America Technology Forum 2009」に関するブログをエントリしました。 「Innovation for Sustainability」をテーマとしたフォーラムは、私のような非テクノロジー系の人間も、ぴんと来る内容で、私が関心を持った「Human-Centric Computing(人間中心のコンピューティング)」から発想した技術や製品は印象的でした。 ぜひ、全文をブログでご覧ください。

2009年11月
Column(日本)
「米国ネットマーケティング茶話」11月2日「広告のプラットフォームとしてのFacebookを分析する」

11月2日に公開された日経BPのNetMarketing Onlineのコラム「米国ネットマーケティング茶話」のご紹介します。今回のタイトルは、「広告のプラットフォームとしてのFacebookを分析する」で、米国のインターネットユーザのページビューの25%を占めるFacebookの凄さをまとめました。 最近の米国のマーケティングのキーワードは、広告主が直接ユーザとコミュニケートして管理するプラットフォーム「Owned Platforms」あるいは「Private-Label Media」という考え方が注目を集めています。これに最適な場として、企業はFacebookを活用しています。Facebookの新しいサンプル製品のためのエンゲージメント広告やニールスセンとの提携による新たな広告効果を測る「Nielsen BrandLift」など、最新情報を入れて、詳しく分析しています。ぜひ全文をコラムでご覧ください。

2009年10月
Column(日本)
「米国ネットマーケティング茶話」:10月5日「Twitterブームのリアリティチェック3」

10月5日に公開された日経BPのNetMarketing Onlineのコラム「米国ネットマーケティング茶話」のご紹介します。コラムのタイトルは、「Twitterブームのリアリティチェック3:マーケティング戦略の必須媒体となったソーシャルメディア」というタイトルで、ますます重要度が増すソーシャルメディアの役割を分析しています。 Twitterユーザの広告への受容度の高さ、Twitterユーザと非Twitterの行動比較、T.G.I Friday’sのFacebookの100万人ファン獲得プロモーションなど最新のデータと事例を活用してまとめています。 ぜひ全文をコラムでご覧ください。

2009年9月
News Release(日本)
活発な意見交換で盛り上がった「JaM Media Session in Tokyo」

9月11日(金)に開催された「JaM Media Session in Tokyo」は、参加者の鋭い質問やご意見で今回も価値のあるセッションとなりました。 参加者のお土産として58枚のスライドを用意して、かなり早口で、ヴィデオとデータを駆使して、一気に1時間半のプレゼンテーションを行いました。今回もTwitterでライブの「つぶやき」がオンラインで交わされました。タグは前回と同様の「#JMS」でした。ご興味のある方は、ぜひこのタグで検索して、当日の会話をお楽しみください。また、詳細はすでにエントリしたブログでご覧ください。 FacebookやTwitter の最新データや事例を駆使して、一消費者、あるいはユーザとしての私が痛感するソーシャルメディアの位置づけや意味を説明し、マーケターとして、「このエコシステムの信頼を裏切るような活動をすべきではない」ということを語りました。参加していただいた方には、貴重なご意見をいた だき、ありがとうございました。この場を借りて、心からお礼申し上げます。以下は、セッションの最後のスライドで、私が思うソーシャルメディアを表現する言葉です。 ソーシャルメディア: 「人間の感情や思考の交換・共有によって動き出す新しいメディア」

2009年9月
News Release(日本)
「ad:tech tokyo」も成功裏のうちに終了しました

ちょっと遅れた報告ですが、9月3日「ad:tech tokyo」が成功裏に終了しました。日本で初めて開催された「ad:tech」は、事前登録は3000名を超えて、9月2日と3日の2日間は、日本の広告業界はスローダウンしたと言われるくらい、業界や企業のマーケティング関係者が集う、一大イベントとなりました。日本側のスタッフはすべてボランティアということで、英語対応も含めて、コンファレンスは大変な努力の賜物でした。改めてお礼申し上げます。 私は、D2Cの藤田明久社長がモデレートするパネル「Adding Mobile to the Mix」に参加しましたが、一時間弱のパネルディスカッションは時間管理が難しく、藤田さんは苦労されていました。あとで聞いた話ですが、モバイルのパネルセッションで「オバマキャンペーン」の話を聞くとは思わな かったという「Tweet」も出ていたらしく、ちょっと異質なパネリストだったようです。当日使用されたPPTは、サイトにアップロードされるようですので、関心のある方はぜひご覧ください。また、詳細はすでにブログにエントリしていますので、ぜひご覧ください。

2009年8月
News Release(日本)
9月11日開催の「第4回JaM Media Session in Tokyo」のお知らせ

今日は、9月11日に開催する、第4回「JaM Media Session in Tokyo」のご案内です。 米国に住んでいて実感するのは、「Twitterの台頭」が象徴するように、ますますソーシャルメディアが、消費者の生活に浸透し、消費者のメディア消費行動やオンラインライフが確実に変化しているという点です。「コンテンツの創出者、ディストリュビュータ、批評家、観察者、またマーケターになる消費者」は、「企業からマーケティングされることを嫌がる消費者」でもあります。今回のセッションでは、リスクテイキングを承知の上で、さまざまな試行錯誤を繰りかえす米国のマーケティング事情をお話ししたいと思います。 定員は40名ですが、前回も参加者の方の活発な発言で盛り上がり、非常にインタラクティブなコミュニケーションが生まれました。ぜひ、皆さまのご参加をお待ちしています。 ●セミナー開催概要 JaM Japan Marketing主催セミナー「第4回JaM Media Session in Tokyo」ソーシャルメディアによって変わり行く消費者のオンラインライフ:「Twitterの台頭」が象徴するソーシャルメディアの影響とコミュニケーションの変化に、マーケターはどのような対応をすべきなのか? 日時: 2009年9月11日(金)、18:30開場、19:00開演~20:30終了予定 会場: 株式会社 東急エージェンシー 本社 2階 大会議室 地図 定員: 40名 (応募者多数の場合は抽選と致します。当選のご連絡のみとさせて頂きます。) 受講料: 5000円 (当日領収書を用意していますので、お支払いの時にお渡しします) 献本:参加者には『YouTube時代の大統領選挙ー米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント』を差し上げます。 申込締切:9月8日(火) お申込方法:次の参加申込フォームからお申込ください。 お申込 → http://bit.ly/15fY2h

2009年8月
News Release(日本)
『YouTube時代の大統領選挙』のインタビューヴィデオがYouTubeにアップロードされています!

前回の日本出張の時に撮影された大柴ひさみのインタビューが、YouTubeにアップロードされました。ケーブルTV局で8月5日に放映されたヴィデオで、『YouTube時代の大統領選挙』の書籍の紹介をしています。9分19秒とちょっと長いヴィデオですが、お時間があるときに是非ご覧ください。(ヴィデオのサムネール写真がちょっと怖い顔をしていますが、決して怖いお話をしているわけではありませんので、怖がらずにご覧ください、笑)。 これは、東急エージェンシーの『YouTube時代の大統領選挙』の応援サイトにもあがっています。書籍の内容に関しては、ここで読めます。まだまだ、この書籍の良さを多くの方に知らしめることが中々できていません。読んでいただいて気に入った方、あるいは大柴ひさみを応援してくれる方は、ぜひこの書籍に関して「WOM(Word Of Mouth:クチコミ)」していただけるよう、お願いします。

2009年8月
News Release(日本)
米国最新マーケティング事情「JaM Report Vo. 5」が完成しました!

多くの方からまだまだかというお問い合わせをいただきました、米国最新マーケティング事情「JaM Report Vol. 5」がやっと完成しました。2007年から開始した年2回発行のレポートは、定期的にご購入される企業の方から、「急速に変化するマーケティング業界のベンチマークとして、押さえておかなければならない価値あるレポート」というお言葉をいただいています。マスメディアの地盤沈下、Facebookユーザの急増やTwitterの台頭に代表されるソーシャルメディアの一般化と、マーケティング・コミュニケーションの世界は激動しています。レポートは最新事例とデータをふんだんに使って、現在の消費者のオンラインライフとマーケティングを分析しています。合計83ページのレポートを、購入希望の方は、jaminquiry@jamjapan.com まで、ご連絡ください。 <レポートの内容>

  • 消費者のオンラインライフ:ソーシャルメディアやUGCが果たす役割や影響力、消費者のソーシャルメディアの中で見られるユーザプロファイルの相違など、消費者のオンラインライフのリアリティを検証。
  • メディアの動向:トラディショナルなメディアのリアリティチェックと今後の可能性を検証し、Facebook、MySpace、YouTubeの果たす役割やおのおのの比較など、ソーシャルメディアの台頭と今後の動きを検証。
  • Twitterブームの検証:「現象化しているTwitter」を、最新の調査・データや事例とともに、徹底的に検証した。消費者とTwitterの関係、企業や著名人・メディアはTwitterをどのように活用しているのかなど、課題や今後の可能性も含めて、企業のTwitter対応にフォーカス。
  • マーケティング業界の動向:ソーシャルメディア対応を余儀なくされるマーケティング業界の問題点や課題をを探りながら、その対応を検証。。
2009年8月
News Release(日本)
大柴ひさみが9月2日と3日東京で開催される「ad:tech Tokyo 2009」のパネリストに決定しました。

登場するパネルは、9月3日(木)の13時30分から14時25分までの「Adding Mobile to the Mix」です。logo_adtech_tokyo1 パネルディスカッションの詳細は、まだ確定していませんが、これはわかり次第、ご報告します。このパネル参加に伴って、また来日します。9月16日まで滞在しますので、F2F(Face to Face)で、お話したい方は、是非ご連絡ください。

2009年7月
News Release(日本)
大柴ひさみの書店めぐりのご報告(遅ればせですが…)。

書籍「YouTube時代の大統領選挙」の手ごたえを感じたくて、東京の書店をまわってみました。米国では、書籍のプロモーションで、著者が書店を訪問して、著書を読みながら質疑応答をして、購入された書籍にサインすしたりする「Book Tour」が一般的です。日本では著名作家以外はそうしたことはやらないということで、今回は書店の担当者の方のお目にかかって、いろいろお話を伺って、ご挨拶をすることにフォーカスしました。渋谷、新宿、丸の内、八重洲と地下鉄を乗り継いで、紀伊国屋書店、ジュンク堂、ブックファースト、 丸善、八重洲ブックセンターなど、各書店を回ってきました。平積みになっているのが嬉しかったです。書店めぐりの写真は、ブログでご覧ください。

2009年7月
News Release(日本)
大柴ひさみ、7月2日放送のJ-WAVE 「JAM THE WORLD」に生出演しました

大柴ひさみが、7月2日放送のJ-WAVEJAM THE WORLD」に生出演しました。出演コーナーは「15MINUTES」で、新刊「YouTube時代の大統領選挙」を元に、インターネット時代の選挙における、ソーシャルネットワークの可能性について話しました(15MINUTES バックナンバー「7月2日」で紹介されています)。

2009年7月
News Release(日本)
第3回JaM Media Session in Tokyo開催

7月1日(水)、東急エージェンシ株式会社のご協力により、第3回JaM Media Session in Tokyoを開催しました。今回は、「YouTube時代の大統領選挙」出版記念を兼ねたセッションで、国内広告・マーケティング業界でご活躍の皆さんや、企業のマーケターの皆さんにご参加いただきました。皆さま、遅くまでありがとうございました。 セッションをご紹介いただいたブログ(7月2日現在) 公職選挙法は、Twitterのつぶやきすら違法認定するかもしれない、という日本の現実 「第3回JaM Media Session in Tokyo」に参加してきました。 「第3回JaM Media Session in Tokyo」『オバマ現象』後のアメリカにおけるコミュニケーションの変化twitter発言まとめ マーケターから見たオバマ - 「YouTube時代の大統領選挙」出版記念イベント オバマ大統領は「自分でやってる人」

2009年7月
News Release(日本)
6月30日に開催された、日経BP社/日経ネットマーケティング主催「NETMarketing Forum 2009」特別セミナーへのご参加ありがとうございました。大柴ひさみの基調講演が掲載されました。

「市民を行動者に変えた,オバマ大統領のソーシャルメディア活用」 日経BP ITPro 日経ビジネスオンライン

2009年6月
News Release(日本)
アジャイルメディア・ネットワーク社長の徳力基彦さんが、ブログで本をご紹介くださいました。

「YouTube 時代の大統領選挙」の帯は、徳力基彦さんが書いてくださいました。徳力さん、ありがとうございました。6月26日のエントリーで本をご紹介くださっています。

2009年6月
News Release(日本)
「YouTube 時代の大統領選挙( 米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント)」(出版: 東急エージェンシー、価格1,680円) 、6月29日(月)発売

大柴ひさみのブログ「Obama Watch」が本になりました。全国主要書店の店頭には、6月27日(土)から並ぶ予定です。 詳しくはこちらを。

2009年6月
News Release(日本)
6月30日に開催される日経BP社/日経ネットマーケティング主催「NETMarketing Forum 2009」特別セミナーで、大柴ひさみが「ソーシャルメディアを駆使して成功した『オバマキャンペーン』~米国WOMマーケティング最新事情」と題した基調講演を行います。

日時: 6月30日(火)12:30~13:30 (セミナー終了は16:50) 会場: 品川プリンスホテル メインタワー10F 大津 受講料金(税込) * 一般:25,000円 * 日経ネットマーケティング読者価格:20,000円 セミナー詳細・お申込みは「こちら」から。

2009年3月
News Release(日本)
大柴ひさみのオーディオブック「なぜオバマは勝てたのか? - オバマキャンペーンから学ぶ米国最新マーケティング&コミュニケーション事情」が、音学.COMから販売開始されました。

販売サイト:音学.COM 販売価格: ダウンロード版: 990円(税込み) CD版:1,980円(同) ご購入はこちらから

2009年1月
Seminar
JaM Japan Marketing主催セミナー「第2回JaM Media Session in Tokyo」開催

『変革の時』だからこそ重要となるオータナティブな発想:最新の米国消費者オンライン動向およびマーケティング事情 日時: 2009年2月13日(金)、19:00~20:30 会場: ホテル・ヴィラフォンテーヌ汐留 1F「会議室2」 定員: 20名(先着順) 受講料: 5,000円(税込み) 昨年10月に開催し大好評を博したJaM Media Sessionの第2回を開催します。 講師は前回同様、JaM Japan Marketingの大柴ひさみが務めます。

2008年12月
Seminar
株式会社リクルートエグゼクティブエージェント主催セミナー「シリコンバレー発、グローバル人材として活躍する経営者、エグゼクティブの条件・最先端レポート!」で、大柴ひさみが講演します。 お申込みはこちらから

日時:2009年2月10日(火)、19:00開始(開場18:30) 終了21:30予定 会場:新霞が関ビル20F リクルートエグゼクティブエージェント セミナールーム 参加費:無料(完全予約抽選制・限定30名) 参加対象:経営者各位、役員クラス~リーダー職にある各位

2008年12月
JaM Report
第4回「JaM Report Vol.4 米国マーケティング最新事情レポート」販売中。

大好評の第1回レポート(2007年2月、41ページ)、第2回レポート(2007年6月、57ページ)、第3回目(2008年1月、67ページ)に引き続いて、第4回は68ページのボリュームで、以下のように、最新のWOMM、SNS、ブログ、Web 3.0までカバーし、興味深い事例を添えて、最新の米国のマーケティング事情をレポートしています。すでに購入された方からは、「非常に刺激的で読み応えがある」と大好評です。目次のPDF又は購入希望のかたは、jaminquiry@jamjapan.comまでご連絡ください。 <レポートの内容>

  • SNS・ブログ・検索の最新動向
  • 変貌する消費者のオンラインライフ:「Generation V(ジェネレーションヴァーチャル)」の役割、WOMの主役は女性
  • マーケティング業界の最新動向:「トラディショナルな消費者調査」から「消費者のインサイトのマイニング」へ
  • WOMMの企業と事例
  • エンゲージメント再考:「3つの差別化されたエンゲージメントとは?」
  • SNSの新たな動き:Facebookのエンゲージメント広告、LinkedInの最新SNS広告、MySpaceのData Availability、Google Friend Connect
  • Web 3.0とは?:「The Semantic Web(意味のあるウエブ)」へ
2008年10月
Seminar
10月3日(金)に、『緊急開催! JaM Media特別セミナー:「2008年米国大統領選挙にみる、ネット広告/マーケティングの最前線」~民主・共和両党がYouTubeやブログで行っていることをご存知ですか~』と題したセミナーを、UDXカンファレンス(東京・秋葉原)で開催しました。

セミナーでは、2008年米国大統領選挙のCMや候補者のブログ、支援者のSNSを、ネット広告/ネット・マーケティングの最新事例として紹介し、その手法の効果や可能性を解説しました。10月初めの時点では、衆議院解散・総選挙が近いといわれるなかでのセミナー開催でしたが、総選挙にも使えると思われるアイディアやヒントを多く紹介したこともあって、参加者から積極的な質問がでて、大盛況でした。

2008年7月
News Release(日本)
JaM Japan Marketing、パーソナルメディア事業「JaM Media」を開始

JaM Japan Marketingは、米国の政治・経済・社会・文化および最新事情を、取材や調査に基づいて、独自の視点からリアルタイムに配信する、パーソナルメディア「JaM Media(ジャムメディア)」を、2008年8月から開始すると発表しました。JaM Mediaの第一弾は、4年に一度世界中が注目する米国大統領選挙をレポートする会員制コラム「Real Watch 2008年米国大統領選挙」です。(Real WatchはObama Watchに変更しました。)

2008年4月
Seminar
日経ネットマーケティングの主催するエグゼクティブセミナー「SNSマーケティング2.0」にて、大柴ひさみが基調講演

日本でSNSを活用する先端企業ディー・エヌ・エー、mixi、My Space、Googleのトップたちが講師となったこの話題のセミナーにて、米国のWOMマーケティングの最新事情を実例をふんだんに盛り込み、企業がWOMをマーケティング戦略にいかに活用すべきか、またどういった効果やリスクがあるのかを解説した大柴ひさみの基調講演は、大変好評を博しました。当日の様子のレポートは、日経BPの記事および大柴ひさみのブログにてご覧いただけます。

2008年1月
Seminar
大柴ひさみの最新講演「米国の最新WOMとモバイルマーケティング事情」

日本マーケティング協会(JMA)のモバイルマーケティング研究会において、大柴ひさみがに関して講演を実施しました。60枚のスライドを駆使して、CGMやUGC、SNSやオンラインヴィデオに関する最新事例をもとに、スピード感あふれるトークで、会場は大いに盛り上がりました。

NEWS & EVENTS Archive

これまでに行われたセミナー、パネル、講演など

掲載日 イベント 内容
2007年9月 INFRONT主催の医療医薬品マーケティングセミナーにて、大柴ひさみが講演 医療医薬品専門広告代理店INFRONT は、米国のパートナー企業のHammond Hillの社長Stephen Herskovitzと大柴ひさみを招聘して、医療医薬品マーケティングセミナーを実施した。米国の最新の医療医薬品のマーケティング事例やトレンドに関する講演は、参加した日本の医薬品メーカーの大きな関心を呼び、成功裏に終わった。
2007年7月 新刊「口コミのチカラ」(WOMCOM社)にて、大柴ひさみが対談に登場 PR事業のベクトルグループのWOMCOM社による書籍「口コミのチカラ」で、大柴ひさみとWOMCOM社執行役員の吉田賢氏の対談が紹介されています(114-132ページ)。
2007年6月 JaMが、日本の医療医薬品専門広告代理店INFRONTの米国における活動をサポート JaMは、医療医薬品専門広告代理店INFRONTの米国アライアンスパートナーの発掘・確定・提携のための支援業務を実施し、今後のINFRONTの海外業務のサポート活動を展開します。INFRONTが提携した米国医療医薬品専門エージェンシーは、Hammond HillとHarrington Groupの2社です。
2006年8月 日経BPNet「米国ネットのざわめきを聴く」コラム連載開始 ビジネス情報サイトの日経BPNetのネットマーケティングで、連載コラムを開始。WOMマーケティングを中心に、米国の最新マーティング動向を事例とともに分析紹介しています。
2006年6月 JaM Japan MarketingもWOMMAの一員としても活動開始 WOMMA(Word Of Mouth Marketing Association)は、 米国におけるWord Of Mouthマーケティング業界を代表する公式団体です。JaMはWOMMAの「WOM活動を奨励し、また進化させていく」という趣旨に賛同し、 メンバーの一員として活動していきます。
2006年6月 モバイルマーケティングカンファレンス2006にパネリストとして参加 6月12日大柴ひさみが「MMC 2006 (モバイルマーケティングカンファレンス2006)に、パネラーとして参加。同カンファレンスでは、カルチュア・コンビニエンス・クラブの社長増田宗昭氏、楽天社長三木谷浩史氏、NTTドコモの執行役員夏野剛氏などが壇上に立ち、大柴ひさみは、カルピスの広告部マネージャーの保田大氏、D2Cの社長藤田明久氏とともに、「新しいコミュニケーション戦略の中でモバイルの役割」について、プレゼンテーションおよびディスカッションを行った。来場者1500名以上となって、大変な盛況のうちに終了した。レポートはこちら
2006年6月 JaMMo Marketing: Ammo Marketing とのパートナーシップ JaMは、米国のインフルエンサーマーケティングのパイオニア Ammo Marketingとパートナーシップを組んでWOM(Word of Mouth:口コミ)を活用したインフルエンサーマーケティングのサービスを開始した。
2006年3月 「アンチエイジング・ラジオ」にてインタビュー掲載 アンチエイジング・エキスポ2006の関連イベントのひとつ「アインチエイジング・ラジオ」にて、大柴ひさみがPodcastインタビューに参加。趣味のヨットとジャザサイズについて語る。
2006年3月 日経ビジネス3月14日号の「事例で学ぶ新会社法」 JaMは、日経ビジネス臨時増刊、3月14日号「事例で学ぶ新会社法」で、米国の会社組織LLCの事例の一つとして取り上げられました。
2006年1月 「宣伝会議」連載コラム開始 広告マーケティング関連情報のビジネス誌「宣伝会議」にて、1月15日号より大柴ひさみの連載コラム「米国最新マーケティング事情」がスタート。アメリカ市場の最新トレンドおよびユニークな手法を、事例とともに紹介。
2005年11月 「JETRO Business Strategy Forum 2005」 JETROが主催する企業エグゼクティブ向けセミナー「JETRO Business Strategy Forum 2005」にて、大柴ひさみがセッションに参加。「Technology Product Trends in Japan–Coming to America by 2007」というタイトルで、「日本市場が米国企業のグローバル化のためにいかに絶好のR&Dであるか? また、米国企業と日本企業とのコラボレーションが、世界最高の製品やサービスを造り出すか?」に焦点を当て、講演。
2005年10月 「宣伝会議」コラム掲載 広告マーケティング関連情報のビジネス誌「宣伝会議」10月15日号では、「増大する口コミパワー バズマーケティング活用法」を巻頭特集として取り上げ、大柴ひさみは「誰がどんなストーリー(情報)を語るのか?」をテーマに、WOMマーケティングの米国最新事情例を紹介。
2005年8月 「情報メディア懇談会」 NHK情報ネットワークの主催する月例の「情報メディア懇談会」にて、大柴ひさみが「異文化をクルージング。-ジェネレーションYの価値観-」というタイトルで、講演を行った。内容は、ビジネスやプライベートを通じて日米の異文化をクルージングする面白さを実感して講師が、CNNやハリウッド映画ではみられない、アメリカ人の価値観を、“ジェネレーションY”という次世代の最大の消費者である若年層に焦点をあてて、異文化への洞察として紹介した。
2005年6月 「モバイルマーケティングカンファレンス2005」 大柴ひさみが、「モバイルマーケティングカンファレンス2005」にビデオで参加。同コンファレンスは、モバイル・テクノロジーが創造する未来生活における、マーケティングからコマースに至るビジネスの新しい方法論を探るもの。来場者数は、予想外の大人数となり1724人を記録し、大柴ひさみがビデオでプレゼンテーションをしたセッションは、約1100名が参加して、大好評のうちに終了した。詳細はこちらで。
2005年5月 太平洋半分横断の航海大冒険 大柴ひさみが、他のクルー5名とともにサンフランシスコからハワイまで15日間かけて、セーリングした。最終日の前日アクシデントに見舞われたが、無事にハワイのマウイ島のKahului(カフルイ)に到着した。詳細はブログで。
2005年4月 SVJEN主催「起業家トークセッション」 シリコンバレーの日本人の起業家たちのネットワークSVJENの主催する「起業家トークセッション」において、大柴ひさみが米国での起業経験について講演を行った。
2005年4月 University of San Franciscoプレゼンテーション University of San Francisco、Dr. William MurrayのMBAクラスにて、大柴ひさみとDebbie Berghが日米間のビジネスにおける方法論、課題等についてプレゼンテーションを行う。

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